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白鵬:龍皇と10番

 
大相撲名古屋場所は8日、愛知県体育館で初日を迎える。22場所ぶりに東西に横綱がそろい、新横綱白鵬への期待が膨らむ。注目を一身に浴びる22歳は、場所前、「無理せず、焦らず、気負わず」のマイペースの調整ぶりが際立つ。

3日のけいこは、宮城野部屋で、龍皇との10番だけで切り上げた。昇進後は行事などに忙殺された。疲れもあるのか、名古屋入りしてからは、部屋での調整がほとんどだ。しかし、2日は出げいこ先の鳴戸部屋で朝青龍と鉢合わせ。右四つに組み止めれば白鵬、懐に潜れば朝青龍といった互角の内容だったが、相撲解説者の舞の海さんは、「白鵬の方に余裕を感じた」と感想を口にした。

環境の変化などで新横綱の場所は苦戦を強いられることが多い。年6場所制以降、優勝したのは大鵬、隆の里、貴乃花の3人だけ。15戦全勝で新横綱優勝を飾った鳴戸親方(元横綱隆の里)は「大関とは待遇がガラリと変わるし、(重圧のため)真綿で首を絞められるような感覚。夢の中でも息苦しい」と振り返る。今のところ、落ち着きを漂わせている白鵬も「気持ちのもって行き方などは、同じではないと思う」。注目度は大関時代の比でない。新時代の到来を印象づける3連覇に向け、「精神一到」(精神を集中して事に当たれば、成し遂げられないことはない)を貫けるだろうか。

龍皇と10番

白鵬とこれだけ龍皇が稽古していたら、龍皇もかなり強くなったと思うんですけど。
白鵬より龍皇のが楽しみだったりします。


舞の海のコメントが載っていますが、勝昭タンは名古屋で白鵬の稽古見たんでしょうか?
勝昭タンのコメント載せて欲しいですわぁ。







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「OMUSHO」は「OHSUMO」を逆から書いた文字列です。大相撲観戦記事を中心に更新しています。http://plaza.rakuten.co.jp/gacktoh/ のミラーサイトです。

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